【9月6日週間分析】中央銀行の金融政策発表&要人発言でトレンド方向を確認しよう!!

みなさん、お疲れ様です!
この記事では、先週の相場分析と来週の相場のポイントをファンダメンタルズテクニカルの両方の観点から考察をした記事になります。
みなさんの来週のトレードの手掛かりに少しでもなれば嬉しいです!

なにか疑問点や質問等がありましたら、無料で入れる「Poundman Trade Information」にて聞いて頂ければお答えします!

ポンドマン
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先週は月初めの週ということで米重要指標が続き、米ドルに注目が集まりました!

なかでも特に注目されていた米雇用統計(NFP)では、予想を大きく下回る結果が発表されたことで米ドルは急落、米金利も一時大きく低下しました。

正直想像していた雇用よりも悪すぎた・・・

2021年9月雇用統計

ただ、今回の雇用統計の結果でも年内テーパリング開始のメインシナリオは変わらないと受け止められ、平均時給が予想を上回ったことで求人はあり経済は底堅いと見られたからか、米金利は一転急騰しています!

マーケット全体は先々週のアフガン問題リスクオフから後退して、リスクオン相場に変わっていて、クロス円を中心に円安が進みました。
特にビックリしたのが菅首相の辞意発表で、自民党総裁選に不出馬を発表したことで日経平均は急騰し、円安が進みました!

来週の相場見通し

まずは、長期、中期、短期の方向性を再確認していきます。

長期(1カ月〜3ヶ月) 中期(~1ヶ月) 短期(~1週間)
相場全体 リスクオフ リスクオフ リスクオン
ドル円 レンジ レンジ 底堅い
ユーロドル 下落 下落 上昇
ポンド円 上昇 上昇 上昇
ゴールド レンジ 上昇 上昇
ダウ 上昇トレンド 上昇 上昇

それでは、今週のポイントについてみていきましょう!

今週のファンダメンタルズ注目点

今週の注目指標

9月6日(月曜日)
米国・カナダ休場(レイバーデー)
17:30 GBP 英建設業PMI
20:10 GBP マンBOE外部理事発言

9月7日(火曜日)
13:30 AUD RBA理事会・金融政策・声明文発表
14:10 GBP マンBOE外部理事発言
16:30 GBP ソーンダースBOE外部理事発言
18:00 EUR ドイツZEW景況感指数
18:00 EUR ユーロ圏ZEW景況感指数・4~6月期GDP(確定値)

9月8日(水曜日)
02:00 USD 米2年債入札
08:50 JPY 日4~6月期GDP(改定値)
23:00 CAD カナダ政策金利発表・IveyPMI

9月9日(木曜日)
00:00 GBP ベイリーBOE総裁、ブロードベントBOE副総裁、ラムスデンBOE副総裁、テンレイロBOE外部理事発言
02:00 USD 米10年債入札
03:00 USD ベージュブック(地区連銀経済報告)
10:30 CNY 中国CPI(消費者物価指数)
17:35 AUD デベルRBA総裁補佐発言
20:45 EUR ECB理事会・金融政策・声明文・スタッフ予想発表
21:30 EUR ラガルドECB総裁記者会見
21:30 USD 米新規失業保険申請件数

9月10日(金曜日)
ユーロ圏財務相会合
00:00 USD 原油在庫量
01:00 CAD マックレムBOC総裁発言
02:00 USD 米30年債入札
15:00 GBP 英GDP
15:00 EUR ドイツHICP(消費者物価指数)
18:30 EUR ラガルドECB総裁発言
21:30 USD 米PPI(生産者物価指数)
21:30 CAD カナダ雇用統計・失業率

9月11日(土曜日)
02:00 USD ベイカーヒューズ社リグカウント

注目ポイント!

1)金融政策発表

9月7日13:30 RBA理事会
9月8日23:00 カナダ中銀
9月9日20:45 ECB理事会

ポイント!

各中銀の政策変更はあるのか?
各中銀のスタンスは?

  • RBAは引き締めを維持しタカ派姿勢を維持するか!?
  • カナダ中銀は利上げのヒントは出てくるか!?
  • ECBは引き締め期待が高まってきている!?

2)リスク要因

ポイント!

リスクオン相場が継続すると思うがリスク要因も残っている!

  • アフガン問題
  • コロナ感染拡大
  • 選挙・総裁選

3)要人発言

ポイント!

要人発言が多数予定されており、発言で動く可能性あり!

  • 英中銀MPCメンバーの発言に注目!
  • 英中銀MPC新メンバー、キャサリン・マン氏
  • FOMCメンバーの発言はブラックアウト期間中!

1)金融政策発表

9月7日13:30 RBA理事会
9月8日23:00 カナダ中銀
9月9日20:45 ECB理事会

ポイント!

各中銀の政策変更はあるのか?
各中銀のスタンスは?

  • RBAは引き締めを維持しタカ派姿勢を維持するか!?
  • カナダ中銀は利上げのヒントは出てくるか!?
  • ECBは引き締め期待が高まってきている!?

9月7日13:30 RBA理事会(オーストラリア

注目度 高い
織り込み度 QEの減額を織込み済み
バイアス 豪ドル買い

ポイント:QEの減額とRBAのスタンス

7月の理事会で9月より量的緩和(週50億豪ドル→40億豪ドル)の減額が発表されていて、この政策を現状維持できるかに注目しています!

足元ではコロナ感染拡大が広がっており、経済のつながりが深い中国では景気減速が懸念されていることから、減額は先送りされるのではないかとの思惑が残っています。
減額を織り込んでいるだけに、減額先送りが発表されると豪ドル売りに繋がると思っています!

また、現状維持が発表された場合は、RBAのスタンスがハト派なのか、タカ派なのか、声明文の内容に注目しましょう!

ポンドマン
予想通り減額されて、豪ドル買いトレンドは続くのでは・・・?

豪州は住宅価格の高騰が問題となっており、RBAとしては「コロナ対応は金融政策よりも財政政策で対応した方が良い」と考えているのではないかと噂されています。
豪州はZeroコロナからWithコロナに方針転換したことから経済活動再開の期待が出てきており、金融政策はタカ派を維持して、コロナ対応は財政支出になるのではないかと注目しています。

 

9月8日23:00 カナダ中銀

注目度 やや高い
織り込み度 据え置き織り込み済み
バイアス 加ドル安

ポイント:タカ派姿勢を継続するのか

カナダの金融政策は現状維持が予想されています!

7月の会合では緩和額(週30億カナダドル→週20億ドル)の減額が発表されましたが、マーケットはそれ以上を期待していたようでカナダドルは売られました。

ポンドマン
カナダドルは、そこからあまり上昇していないので引締め期待は高まっていないと考えています!

現在のカナダでは不安定な原油価格や弱いGDPなどネガティブな要因もありますが、物価の上昇は続いており、カナダ中銀はタカ派スタンスを維持すると予想されています。
カナダ中銀がタカ派姿勢を後退させていた場合は、カナダドルの売りに繋がるのではないかと注目しています。

 

9月9日20:45 ECB理事会

注目度 かなり高い
織り込み度 緩和収縮を少し織り込み始めている
バイアス ややユーロ買い

ポイント:PEPP(パンデミック緊急購入プログラム)の減額

ECBは物価目標2%に設定しているが、多くの国でHICP(消費者物価指数)が2%を超えてきています。
一部の国では3%を超えてきていることからインフレが懸念され、引き締めを検討するべきだとタカ派発言が出てきています!

ポンドマン
ユーロ圏内では、経済格差があるので、先進国では物価が上昇して来ていて、そろそろ金融引き締めを実施して欲しいと思ってるんですね!

特にコロナ対応として使われるPEPP(パンデミック緊急購入プログラム)は、コロナ禍経済から回復したのであれば減額すべきとの声が多く出ています!
いつまでもお金をバラまいてる訳にはいかない訳です!

今回の会合でPEPP(パンデミック緊急購入プログラム)の減額について議論されるのかに注目が集まっています!

注目ポイント

  • PEPP減額が発表されるのか
  • PEPP減額についての議論があったかどうか

ここ数週間でPEPP(パンデミック緊急購入プログラム)の減額期待は高まり、ユーロが上昇していることから、全く議論されず、ラガルドECB総裁発言の記者会見でも減額について見えてこなければ、ユーロは一旦売り戻される可能性があります!

逆に、PEPP(パンデミック緊急購入プログラム)の減額に具体的な内容が出てくるとユーロ買いに繋がる可能性があるので要注目しておきましょう!

2)リスク要因

ポイント!

リスクオン相場が継続すると思うがリスク要因も残っている!

  • アフガン問題
  • コロナ感染拡大
  • 選挙・総裁選

アフガン問題

リスクオン相場になりましたが、先週ニュージーランドではイスラム国に感化され、6人を刺す事件が起こっています。
このようなテロ行為が続くとリスクオフに繋がるので、先週に続きアフガン問題はリスク要因として注意しておきたいところです。

  1. 自爆テロや武力衝突などの直接的な被害
  2. 政治的問題や難民問題などの地政学リスク
直接的な被害で予想される事

・自爆テロ
・タリバンによる虐殺
・米軍など避難を支援している軍への攻撃
・在留職員などへの攻撃
・米軍などによるタリバンへの攻撃

地政学リスクは問題になるとリスクオフが長く継続する可能性があるので、今後のために注目しておきたいですね!

ポイント

・バイデン大統領の支持率低下→今後の選挙に影響(中間選挙)、予算問題など政権運営に支障出てくる
・米国の単独選考が問題視され、海外からの信頼低下→今後の米国外交問題に影響
・在留職員の避難や米国に協力してくれたアフガニスタン人などの避難をどうするのか!?→米国は自国民すら放置している。英国や豪州は積極的に救出作戦を行っている。(日本はほとんど何もできていないがマーケット的には影響ないかも...)
・難民が50万人以上出てくることが懸念されている→難民がどこへ向かうのか、西側へ向かえば難民問題が再燃する

アフガニスタン問題は今後へ様々な影響が予想されます!
まだキャッチアップしてない人はおさらいしておきましょう!

コロナ感染拡大

デルタ株の感染拡大が世界的に懸念されています!日本でも感染者数がかなり増えて来ていますね・・💦
豪州ではZeroコロナからWithコロナに変更しましたが、感染者は拡大しており、なかなか規制緩和できない状況にあります・・・

米国でも感染拡大していることから、欧州は米国からの渡航に規制を再開!

米国でも一部の州でサービス業などに規制を再開させる可能性が出てきています・・・

感染拡大から規制強化の動きに繋がれば、コロナ禍からの経済回復に水を差し、景気後退の懸念からリスクオフが進む可能性があるので注意しておきましょう!

 

選挙・総裁選

カナダ

カナダでは9月20日に総選挙が予定されていて、与党自由党が政権を守れるかに注目が集まり、支持率次第でカナダドルの上値が重くなるのではないかと注目しています!
波乱なくいけばトルドー首相率いる与党自由党が単独過半数を獲得できるのではないかと見られています。
ただ、コロナ感染拡大やコロナ禍での選挙実施に批判的な意見もあり、最大野党の保守党と支持率が拮抗してきています。
与党自由党が負けるような事があれば、大型財政出動の可能性が低くなり、カナダドルの上値が重くなるのではないかと思われます。

ドイツ

ドイツでは9月26日に総選挙が予定されています。
長らくドイツ政治だけでなくEUを引っ張ってきたメルケル首相が引退し、後継が誰になるのか注目が集まる選挙です。
ただ、メルケル首相が率いてきた与党は支持率を落とし、混迷している状況です。
ここから残り2週間のドイツ選挙には注目です。

先週、急遽、菅首相の辞意が発表され、総裁選への不出馬が発表され日経平均は急騰しました💦
膠着していた状況が変わるのではないかとの期待なのかわかりませんが、次の総裁も決まっていないのにこのまま上昇を続けるとは思えないので注意しておきたいと思っています!
また、ここから総裁選→解散総選挙と続いていくので、まずは自民党総裁にだれがなるのか注目しています!
次の総裁は首相になる可能性が高く、次の政権の方向性に繋がる可能性が高いので、総裁候補がどのような政策を考えているのかにも注目です!

3)要人発言

ポイント!

要人発言が多数予定されており、発言で動く可能性あり!

  • 英中銀MPCメンバーの発言に注目!
  • 英中銀MPC新メンバー、キャサリン・マン氏
  • FOMCメンバーの発言はブラックアウト期間中!

今週は要人発言が多数予定されていて要注目です!

ポイントは英中銀MPCメンバーと政策発表後の要人発言です。
FOMCメンバーはブラックアウト期間中なので、政策に関する発言は無いと思っています。

ブラックアウト期間とは?!

中央銀行によって期間は違いますが、金融政策発表の前に金融政策に関する発言を禁止するルールです。
最も長いのが米国で、FOMCが開催される前週の火曜日からと約2週間がブラックアウト期間となります。

今週は英中銀MPCメンバーによる要人発言が多数予定されており、材料不足だったポンドにボラティリティが戻ってくるのではないか??と注目しています!
早くボラ戻って来て、トレードし易い環境になってくれ〜〜

様注目点は新しく英中銀の外部理事としてMPCメンバーに加わったキャサリン・マン氏の発言です!
彼女がタカ派なのかハト派なのかは確認しておきたいです!

RBA・BOC・ECBと政策発表後には記者会見が予定されています。
発表内容に加えて今後の政策運営にも注目が集まり、記者会見内容に注目です。
また、政策発表後の発言にはマーケットも注目しているので、記者会見以降の発言にも要注目です。

来週の通貨毎の分析

本日も各通貨ペア毎に見ていきます!

ドル円

スタンス:買い目線

ポイント
・米金利
・自民党総裁選など円安要因

米国はブラックアウト期間で金融政策に関する要因での動きは少ないと見ています。
ただ、今週は米国債の入札が予定されていて、入札結果で米金利が動き、米ドルが動く可能性があります。
米国では債務上限が引き上げられていないことから、入札結果にどのような影響が出てくるのか注目しています。

日本では菅首相の辞意が発表され日経平均が上昇し円安が進んでいます。
リスクオンも併せて、円安が進むと見ています。

210906ドル円チャート

ユーロドル

スタンス:前半買い目線→後半売り目線

ポイント
・ECB理事会

政策発表でPEPP(パンデミック緊急購入プログラム)の議論が進み、具体的な内容が出てくるかでタカ派が強くなればユーロ買いが進む可能性がありますが、主要メンバーにハト派が多いので今週のECB理事会で据え置きが発表されると予想しています。
なので、想定では引き締め期待から理事会までユーロ買いが進み、理事会でハト派が確認されてユーロ売りに繋がると考えています。

ただ、タカ派が多数派になり、引き締め方向に進むのであれば、一旦ユーロ売りは控えたいと思います。

ただ、この後ドイツ選挙があり、連立政権をどこと組むのか政治混乱が予想されるため、ユーロを積極的に買っていきにくい状況です。

210906ユーロドルチャート

ポンド円

スタンス:買い目線

先週まで材料不足でポンドに方向性がない状態が続いていましたが、今週はGDPの発表に加えて、要人発言が多数予定されていることからポンドのボラティリティが高くなると考えています。

今の所、英中銀MPCメンバーはハト派が多く、ハト派発言は織り込まれていると考えています。
この状況でタカ派な内容が出てくればポンド買いに繋がるのではないかと考えています。
※ハト派がハト発言してもあまり売りには繋がらない。

また、新たに加わったキャサリン・マン氏がハト派なのか、タカ派なのか、どちらになるか注目しています。

210906ポンド円チャート

ゴールド

スタンス:買い目線

買い要因
・リスクオフ相場で安全資産としての金購入
・ドル安が進んだことでドル建てゴールドの割安感

売り要因
・中国指標の悪化で景気ピークアウト懸念
・米金利上昇

先週は雇用統計で金価格は上昇、金利上昇局面でも金だけは根強く買われています。
この流れは継続すると考え、もう少しゴールド買いが進むと考えています。

リスク要因が根強いことも金上昇の要因と考えています。

210906ゴールドチャート

今Hotな通貨!!

豪ドルは上昇!

先週から注目している豪ドルは上昇トレンドに転換したと思っています。
今週発表のRBA理事会でハト派にスタンス変更しない限り、この流れな続くと考えています。

買い要因
・ZeroコロナからWithコロナに方針転換
・IMM通貨先物ポジションで売りポジションが溜まりすぎている
・中国指標が悪かったにもかかわらず豪ドルが強い

売り要因
・中国経済
・リスクオフ

先週、中国指標が悪い状況であったにも関わらず、豪ドルが強いといった相関崩れが起こっています。
このような相関崩れが起きたときは、相関性を崩すだけ豪ドル買い圧力が強いのではないかと考えています。
このことから、RBA理事会で減額の先送りなど、ハト派姿勢に変更されない限り豪ドル買い戦略で行こうと考えています。

 

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